• 2020年7月23日
  • 2020年10月11日

芋っぽい自分が辛いので改善点を挙げてみた!

最近の自分について思うこと。垢抜けないどころか、芋っぽい! 日本の女の子はみんな身だしなみに気を使っていて、普段着からおしゃれで、お化粧もしててすごいなーと思ってます。 なかなかそこまでは頑張れない自分ですが、最低限の身だしなみを整えて、芋っぽいというか不審者っぽいを脱したい。 そんな自分が気をつけ […]

  • 2020年7月23日
  • 2020年10月11日

世界でいちばんキラキラした哲学書「姉アゲハ」で元気になれる!

この2020年は50冊くらいすでに本を読んできましたが(だって暇なの)その中でも3本の指に入る本/雑誌「姉アゲハ」の良さについて語ります! 世界でいちばんキラキラした哲学書「姉アゲハ」で元気になれる! 「姉アゲハ」はただのファッション誌ではないんです。なんなら生き方のバイブル、もう哲学書と言ってしま […]

  • 2020年6月7日

交換留学の面接対策 よく聞かれる質問と回答例

私が実際に交換留学派遣者を決める面接で聞かれたことと、奨学金の面接の時にも出た質問について、自分が実際に答えたことを添えて紹介します。 正直、奇をてらった質問はありません。 広い世界に出たい!沢山学びたい!と言っている学生に対して、国際課の大人は厳しいことは言いません。若い人の夢を応援したい大人に自 […]

  • 2020年5月17日
  • 2020年5月17日

自分が可愛く思えない理由(アメリカ留学中でも日本に居ても)

容姿コンプレックスに囚われずに生きていくことなんて誰ができるのでしょう… 私もある時は自分は可愛いと納得しようとしたり、でも自分なんて可愛くなくて人前に出るのも恥ずかしいと思ったり。 自分が可愛く見えない理由が、アメリカに留学しているときと日本で暮らしている時では違うことに気づきました。 美は相対的 […]

  • 2020年5月16日

成人式に行かない!でも振袖は大学生のうちに着た理由

そろそろ卒業も間近に迫って、大学生活でやり残したことをやっていかなくては! 振袖を着ることも、ずっとやらねばと思いながら腰がなかなか上がらないことでした。就活と卒論ほどではないにしろ。 今回は、成人式にも行かず、振袖にもなかなか興味を持たなかった自分がどのように立ち向かったのかを記録しました。 成人 […]

  • 2020年5月13日
  • 2020年5月13日

大学生の交換留学向け奨学金について

お金がないから留学できない…と諦めてしまうのは勿体ないです!大学生の交換留学で利用できる奨学金はたくさんあります。 それに一度や二度くらい選考に落ちるのは当たり前だと思って、何度もトライしてみてください! 大学生の交換留学向け奨学金について 早く応募を始めましょう 条件を満たせば全員給付が受けられる […]

  • 2020年5月7日
  • 2020年5月7日

なぜアメリカ留学で太るのか?

アメリカに数か月以上滞在した人あるある…太る! 私も例に漏れず7か月で5kg太って帰ってきました。 留学前は身長155cmの体重39kgで、健康診断では痩せすぎて不健康ですという紙を毎年渡されていて、今まで「痩せすぎ!太れない!」という悩みを持っていました。 それなのに!こんな簡単に太ってしまうアメ […]

  • 2020年5月5日
  • 2020年10月11日

帰国後はニート?就活や英語、卒論、大学は?(帰国後一か月間の経過)

3月20日に帰国してから早いもので、すでに1か月以上が経過しました! 2020年春はコロナ禍で特別な時期を世界中の人が様々な状況下で過ごしています。少なくとも体も心も健康であることは共通の目的です。 留学から帰ってきた直後からの個人的な近況についてお話します。 帰国後はニート?就活や英語、卒論、大学 […]

  • 2020年5月2日
  • 2020年10月11日

海外かぶれ女・ポカホンタスの「彼氏は外国人しか無理」の真意とは?

ポカホンタスという悪口?も、海外かぶれの特に日本下げをする女の人を形容して掲示板などでよく使われていますね。ポカホンタスはディズニープリンセスの一人で、ネイティブアメリカン首長の娘で、イギリスから来て自分たちの土地を植民地化したジョンと結婚します。まがいなりにもプリンセスなので個人的には誉め言葉だと […]

  • 2020年4月25日
  • 2020年10月11日

神戸大学生が語る 現代文の入試対策

こんにちは!神戸大学生とは言っても平成28年度入学のアンです。 神戸大学の国語の二次試験はここ10年ほど変わっていないので私の情報でも古くはないはず… 神大国語二次は4割取れればおつりがくると言われるほどの難易度です。私は現代文に初めは全く歯が立たず受験を諦めてしまおうと思っていました。でも、たくさ […]